• chikokume

最終更新: 2019年3月20日



手をそっとにぎるのは効果的だそうだ

介護サービスを介護保険を使って受けるためには、市町村の介護認定をうけなければならない。

まずは地域包括支援センターに連絡し、相談をする。

「最近、父がこんなようすで・・・会って欲しいんですけど」


すると、介護認定をうけるために、申請をしてください、と言われる。

本人が介護認定の申請にいくのは、まずありえないので、姉が申請書を提出。


1週間ほど経過。

地域包括支援センターの人と、

介護サービスを受ける可能性のある、病院に併設している訪問介護事業所にいるケアマネさんが、

自宅までやってきてくれることになった。


普段なら、掃除など、ほぼすることのない父が、

「市役所の人が来るよ」

という姉の言葉をきき、前日からお皿をあらって、台所の掃除をしていた。

そして、一生懸命、いろんなことを覚えようとしていたそうだ。

その父の様子をみて、姉は「なんか、かわいそうやった」と言った。

私も、その様子が目に浮かび、つらくなった。


当日、若干緊張気味の父と、姉が一緒に面談を受けた。

市役所の人からの質問に対し、流ちょうにぺらぺらと回答していたそうだ。


しかし・・・

内容はというと、自分が卒業した大学名はまちがっていたり、

生い立ちも変わっていた=事実と違っていたそうだ。


  • chikokume

最終更新: 2019年7月28日


こんなバスルームは美しいが落ち着かない・・

夏以外はバスタブにつかりたい。

けれど、身体があたたまる=かゆくなる。


脱ステロイドと同時にはじめたのが、とにかくひっかかないこと。

かゆいと感じたらどうすればいいか、と考えて、あみだしたのが、

「さする」。


手のひらで、ゆっくりとさすってみる。

指は絶対に使わない。

オイルやらクリームやら、もちろんステロイドの外用薬などは一切使わないで、

ゆっくりとさする。


おまじないっぽいけれど、めちゃめちゃ効果あり。

この行為を習慣づけるのが大切。

眠ってる間も、ひっかかないで、さするようになってくるもんだ。



眠ってる間は、綿100%のこの手袋つけてるので、ちょっときつめにさすっても傷がつかなかった。

うーん、ありがたい。お値段もお手頃。下記の類似商品より、布地が柔らかい。私は、両方持ってます♪





こちらは売り切れのときがあるほど、人気。お値段もお手頃。













綿100%は、やはり皮膚に優しい。しかし、ユニクロなどでは、なかなかお目にかからない。汗をかいたときなどは、絶対に綿100%!!


グンゼさんの綿100%はおすすめ。お安いし。














キャミソールもおすすめ。グンゼさんありがとう・・











※ブログ移転しました。